ヘアメイクについて


一番気になるのが、ヘアメイクですよね。
自分の魅力を最大限だせるそんなスタイルをみつけましょう。
この日ばかりは女優さんになった気分で過ごしましょう。
ヘアメイクの仕事をしていますので、作る側からのアドバイスなどできたらと思っています。


こちらに載せている写真は、実際私がヘアメイクさせていただいた方のものです。
ヘアメークに関するお問い合わせは、
こちらからどうぞ。
どんなことでも結構ですよ。

作品集
もご覧下さい。

こだわるのは大切、でもこだわりすぎるのは失敗の素
花嫁さんなら誰でも世界一きれいでいたいと思うのがあたりまえですよね。
いろいろ調べてイメージを膨らませていくものです。このイメージをどうやってヘアメイクさんに伝えたらよいか悩みますよね。
一番良い方法はイメージの写真を見せることです。
ただ注意しなくてはならないのが、切り抜きと全く同じようにはいかないという事です。
というのも雑誌は前から見てきれいであれば良いという世界なのです。実際雑誌撮影の現場に立ち会った事がありますが、 後ろから見るとピンだらけということは多いです。 撮影の場合は撮影の間の短い時間だけきれいであればいいので、 動くとすぐに乱れるようなヘアスタイルでも載っているのです。
でもがっかりしないで下さいね。切抜きのイメージになるように、 ヘアメイクさんと相談し、納得のいくものを作っていけば良いのですから、、、。
写真はあくまでイメージを伝えるものだと考えてくださいね。

イメージが浮かんでこない、どうしたいかわからない。
このような方はヘアメイク泣かせです。せめて アップにするかダウンにするかとか、お花をつけたいなど、どんな事でも良いので希望を言っていただけると提案しやすくなります。

当日になってあれやこれやと言わないようにとにかくリハーサルや、 打ち合わせのときに納得いくまで話し合っておくことが必要です。
当日までに何か不安なことなどあれば、 ヘアメイクさんに連絡をとって聞いてもらうのも良いと思います。

作る側の立場から書かせていただきましたが、 花嫁さんがきれいでありたいと思うのと同じぐらいヘアメイクさんもきれいにし、 喜んでもらいたいと思っているのです。

リハーサルは必要?
前にも述べましたように、ヘアメイクさんとよく話し合う事が必要です。そう考えると、できるのならリハーサルはしたほうが安心して当日を迎えられると思います。
ただ、どうしても無理な場合は、打ち合わせの話し合いだけでも良いのでしてください。電話ででもできますが、 できれば当日までに一度会っておくほうが良いと思います。
会うことで雰囲気をつかむ事もできますし、髪の長さや質などもチェックできます。

当日までにしておくこと
時間やお金に余裕のある方はエステなど行かれることをおすすめします。
無理な方は、1週間前ぐらいからローションパックをしてください。顔の形をしたシートにローションまたは美容液を含ませ、顔にのせて10分ほどおきます。これをするだけでお肌がかなりしっとりします。
お肌の調子に合わせて、当日までに数回してください。私もエステに行かなかったけど問題なかったですよ。

忘れてならないのがお顔剃りです。3日前ぐらいまでに行くと良いと思います。
前日には絶対行かないようにしてください。かみそり負けを起こしてしまう恐れがありますので、、、。
私は行ったことがないのですが「理髪店でしてくれますよ。」と花嫁さんには説明するように言われました。 当日花嫁さんに顔そりの話を聞くと「恥ずかしかったけど気持ちよかったです。」とおっしゃいます。
美容室でもエステなどしているところはしてくれますので問い合わせしてみてください。
かみそり負けが心配な方や時間のない方は、ナショナルなどから出ている電動の顔のうぶげ剃りでご自分でされても良いと思います。
ちなみに私も自分でしました。これなら簡単だし、顔を傷つけてしまう事もないので安心です。うなじは家族に手伝ってもらってください。

最近ではヘアメイクしている間にネイルもしてくれるところもありますが、たいていは無いと思います。
せっかくのウェディングですので指先まできれいにしておきたいものです。
普段されない方もこの日ばかりはプロに頼んでみても良いのでは?
花嫁さんらしい清楚なものの方が良いと思います。

前髪のチェックもしておきましょう、当日前髪が長いからカットしましょう。そんな時間はありません。
それにブライダルのヘアメイクさんは美容室からきている場合をのぞいては、カットの資格を持たない人が多いです。
いつも行っている美容室でアップをする旨を伝えて相談にのってもらいましょう。

当日の服装は?
当日の服装は、着替えやすいワンピースなどが良いと思います。
必ずチャックやボタンなどの付いているもので、下から脱げるものにしてください。
というのも、ヘアメイクする時たいていは、ヘアメイクさんの持ってきているバスローブやスモッグのようなものに着替えていただきます。
ここまでは問題ないのですが、ヘアスタイルが仕上がった後、ドレスを着る前にお手洗いに行っておきたいものですよね。
最近のウェディングメインで行っているレストランでは控え室にお手洗いがついている所もありますが、まだまだ無い所の方が多いです。控え室から出てお手洗いに行くまで誰に見られるかわかりません。
そんな時バスローブやスモッグのような姿を見られるのは恥ずかしくありませんか?ワンピースならヘアスタイルを崩すことなく着替えられます。
一瞬の事ですが、やはり花嫁さんは裏の姿を見られたくありませんよ。きれいな姿だけを見せたいものです。

お手洗いは行けるの?
先ほども述べましたが、ドレスを着る前に必ず行っておいてください。
お色直しする方は、周りがどれだけ急いでいても行きたければ遠慮なく行ってください。ただし、お色直しというのはヘアメイク側からすると本当に時間が無く、焦るものなのです。。
タイムテーブル通りしなくては、会場やプローデューサーに迷惑をかけてしまいます。
花嫁さんもちょっと協力して着替えなどてきぱきしてくださると助かります。
どうしても途中で行きたくなったとき、周りにいるスタッフ誰でも良いので伝えましょう。何とか策を考えてくれるはずです。
できるだけ、前日から水分は控えめにしておいて下さい。

ブライダルシーズンは要注意。
これは裏話になるのですが、ブライダルシーズンに挙式する方は要注意です。
ヘアメイク会社も人手が足りずこの時期に新人さんをデビューさす事が多いです。
誰にでもはじめてというのはあります。ただ本当に人手が足りない場合、ちょっと早いんじゃないの?という人でもデビューさせてしまいます。
リハーサルのときに納得いかなかったら、きちっと言いましょう。
新人さんだとしても自分と感性が合い、気に入ったものにしてくれる方もいるので、頭ごなしに拒否するのはどうかと思います。逆にとても丁寧にしてくれるかもしれません。
リハーサルしない方は、作品など見せてもらって自分の感性に合うかどうか判断してみてください。よっぽど合わないという人以外は、きちっとしたいイメージを伝えれば大丈夫ですので、あまり神経質にならないで下さいね。
作品を見ればだいたいその人の作るものがわかりますよ。

どこまでしてもらえるのか?
新郎のヘアスタイルに関しては、ご自分でして頂くことがほとんどです。
料金設定しているところもあるようですが、当日は皆花嫁さんにべったりで、新郎はほっとかれる事が多いです。
でも、ウェディングは花嫁さんが主役です。新郎は花嫁さんがきれいに輝けるようにサポートしてあげてください。
そうする事で全て成功すると思いますよ。
ヘアメイクさんは花嫁さんが控え室から会場に移動するときなど常に一緒にいます。歩きやすいようにドレスの裾を持ったり、お写真の前などは必ず、きれいに写るようにベールをなおしたりします。
ただ、会場の中までは入れないのでその間は控え室で待っています。
基本的にはお支度から花嫁さんがお帰りになるまでずーっといます。

二次会などされる場合、会場まで一緒に行くことはできませんが、前もってそのような契約をしておけば可能です。

ヘアスタイルを考える時のポイント
雑誌などで気に入ったスタイルがあればいいですが、見つからず、考えられないということもあると思います。
前にも書きましたが、まずはアップにするかダウンにするか決めましょう。
アップの場合、ポイントをどの位置に持ってくるかを考えます。とくにこだわりが無ければ耳のちょっととがったところの延長にもってくると良いと思います。
前髪はどうしますか?ひきつめてしまいますか?それとも斜めにおろしますか?ふんわり小分けにしてとめてしまいますか?
まとめた髪の毛先はどのようにしますか?元気よく散らしますか?ゆるやかなウェーブを活かしてルーズにまとめますか?それともちょっとクラシカル風にシニヨンにしますか?
バックスタイルはひきつめますか?夜会巻にしますか?ルーズにあげますか?
このように順番に考えていけば、あなたのしたいスタイルが自然と浮かんでくるはずです。あとはヘアメイクさんと相談して完成させれば問題なし。
ダウンスタイルの場合、これも同じように前髪はどうするか?
サイドは耳を出すのか、出さないのか?
バックの髪はウェーブを出すのか、それとも外ハネにするのか?
など順番に考えていきましょう。
お色直しなどある方は、2パターン考えなければなりませんよね。
ただこの場合、短時間でヘアメイクをチェンジする関係からできないこともでてきます。例えば最初アップで毛先をカールしていたのに、次はストレートでと言われてもちょっと無理ですよね。
短時間できれいにチェンジできるようなヘアスタイルにすることをおすすめします。

メイクと写真の関係
ウェディングの写真失敗談なんていうのを聞きます。歯に口紅が付いていた。目の下が黒くなってしまっていたなどなど、、、。
特にグロスなどをたっぷりつけてつや感を出したときなど、多少口紅が歯に付いてしまうことがありますよね。ヘアメイクは十分に気をつけて、注意を払っていますが、人によってはどうしても付いてしまう方もいらっしゃいます。そんな方には、お写真を撮る前などは特に「ご自分の舌で歯を軽くなぞるようにしてみてください」と言っておきます。ちょっとした時にさっとすれば、人に気づかれることはありません。ちょっとしたことで、後悔しなくてすみますものね。
後、目の下が黒くなってしまう。通常落ちにくいタイプのマスカラを使い、十分にアップしておきますので、そういったことはあまり起こらないのですが、花嫁さんは常に“ウルウル”してしまいますよね。
そういう方は、メイクさんに言って、下まぶたの濃い色のメイクとマスカラは控えてもらった方が良いと思います。
後、新郎さんにもちょっと手伝ってもらいましょう。
新郎さんに白いハンカチを持ってもらっておき、涙が出そうになったら、さっと渡してもらいましょう。花嫁さんはポケットがないですからね、、、。
ウェディングポーチなどに入れておかれるのも良いですが、新郎が涙する新婦に向かってハンカチをそっと差し出すって言うのも素敵ですしね。
早めに目の際を押さえてしまえば、涙でメイクがよれるのを防げます。

メイクと写真の関係その2
会場によって、お写真の写り具合が変わってきます。自然光では綺麗に写っていたのに、お部屋の中に入ってしまうと顔に影ができたなんてことは、経験されたことがあるかもしれませんね。
カメラによっても、全然違いますよね。同じ会場の同じシーンをとっても、カメラが違うと色も雰囲気も全く違ってきますよね。
やはり、写真はプロの方にお願いしておいた方が安心だと思います。会場やシーンによってカメラを変えて、綺麗に写るようにして下さいますからね。
場所ごとにこまめにメイクを変えることはできませんし、やはりゲストの方にみていただいて綺麗だと感じていただかねばなりません。写真の為に、メイクを濃くしたり、強調したりと意識するよりは、カメラマンの腕を信用して、皆に綺麗だと思ってもらえるメイクにした方がいいと私は思います。

ヘアメイク中のアドバイス
当日は、皆さん驚かれますがかなり時間の経過を早く感じます。
ですから、当日会場についてから何かしようと考えないほうが良いかと思います。できるだけ何でも事前にしておきましょうね。
当日はあわてることなくリラックスした気持ちで花嫁さんに鏡の前に座っていただきたいので、そこでワンポイントアドバイス!
まず、当日担当の方に、お渡ししなくてはならないもの、たとえば指輪、お母様へのお手紙、その他手作りグッズなど、そういったもの説明や飾る位置、渡す人などすべて新郎様に把握しておいてもらうように致しましょう。そして当日は新郎様から担当の方に渡していただいたり、説明してもらったりするようにしておいたほうが、スムーズに行くでしょう。
それから、もし電報がたくさん届く可能性のある方は、ある程度披露宴で司会の方に読んでいただく方などを決めておいたほうが良いかと思います。特に親御さん関係からの電報については親御さんに確認しなくてはならないですよね。
でも当日確認したくても、親御さんが近くにいないということは多々あります。事前にわかる範囲だけでも簡単に確認しておくと良いかと思います。
それからお控室の出入りについてです。
できれば、あまり多くの方が出入りするのは望ましくないかと思います。
お友達などはできるだけ、お支度が終わってから、お会いするような感じがよいかと思います。
もしご親族などがお控室に入ってこられた場合、お話したいお気持ちはとてもよくわかります。
ただ、声のする方に、完全にお顔をむいてしまわれては、メイクがすすみません。ですから一声「ごめんね。メイク中で今、顔をみておしゃべりできなくって、、、。後でゆっくりお話しようね」とかけてくださると相手の方も「いいよ、いいよ、後でね」と返してくださるはずです。
すごく、些細なことかもしれませんが、この繰り返しであっという間に何分も費やしてしまうことはございます。
メイクシーンの撮影をご希望される方ほど、できるだけ早く仕上げてドレスに着替えた上で、メイクシーンを撮ったほうが綺麗ですので、協力していただきたいですね。

ホテルウェディングの方へ、ヘアメイク持ち込みのすすめ
最近ホテルによっては、あえて美容室は入れずに、自由にヘアメイクさんを持込していただいて、客室を使用してお支度をするというところも出てきました。
と言うことから考えても客室でお支度をするメリットはたくさんあります。
ホテルの美容室だと他の花嫁さんと一緒のお部屋で並んでヘアメイクしなくてはなりません。もちろんヘアメイクシーンを撮影なんてこともあまりできないのではないでしょうか?
それにお色直しのも結構時間がかかります。
わたしは最初は正直、美容室の方が会場に近い位置にあって、お色直し時間が短いものだと思っていましたが、当日スタッフの方から「お色直しすごく早くしていただいて、本当に助かります」「うちの美容室は3人がかりでしますが、もっと時間がかかりますよ」とかお話を聞くうちに、そうでもないことが判明致しました。
やはり客室だと、ドレスをその場で脱いですぐにお手洗いにいけたり、同じお部屋でヘアチェンジなどもできるのその分早いのかもしれませんね。
もちろんお支度の風景をカメラマンさんに撮影していただけますし、早く用意ができたらロビーで撮影なんていうのもできますよね。
それにお支度部屋に窓があり自然光が入ってくると言うのは、わたし達ヘアメイクにとって本当にありがたく、メイクがしやすいのです。
蛍光灯や白熱灯の光だと実際の色よりも青白く映ったり、またオレンジっぽく見えたりすることもありますからね。
と言うわけで、メリットはたくさんありますよ。
あえてデメリットを書くとすると、やはりお部屋をご用意いただかなくてはならないということですね。
でもこれに関してはパックで宿泊がついている場合などは時間延長をしたり、延泊扱いですむので、さほどご負担にならないのではないかな?

雑誌の上手な使い方
「リハーサルまでに雑誌などをみてヘアスタイルの研究をしておいてくださいね」とわたしは皆さんに、お願いしておくのですが、ばっちり完璧にイメージ通りのものってなかなかないですよね。
そこで、上手な雑誌の利用方法をお教えします。
せっかく色々なヘアスタイルが載っているのですから、ひとつに絞る必要はありません、良いとこばかりをピックアップしちゃいましょう。
たとえば、前髪はこのページのこんな感じ!、後ろのカールはこちら、お花をつける位置はこんな感じにしたい!などなど、、、。
それらのご要望を、ひとつにバランスよくまとめて、実際にお顔に似合うヘアスタイルを見つけていけば良いですからね。
これこそ、ご自分に似合うオリジナルなヘアメイクが見つかる方法です。
雑誌には、お顔のかたちのタイプによって似合うヘアスタイル、そして似合わないヘアスタイル、小物など、親切すぎるぐらいアドバイスが書いてあるものもございますが、これはあまり信用しなくても良いかと思います。
よく、「わたしの顔の形ってどんなヘアスタイルが似合います?」って聞かれますが、顔の形だけでヘアスタイルを決定することなんてできないですもの!
やっぱり顔の形、おでこの形、そしてお顔の雰囲気、髪の量などのバランスをみて似合うものを見つけていかなくてはね!

美容室に行くタイミング
美容室にはいつ行けば良いですか?と言うご質問もよくあります。
リハーサルの時期にもよるのですが、一回で済ませちゃいたい方、リハーサル後のお式2週間前とか、最低でも1週間前には行っておかれた方がよいかと思います。
と言いますのが、リハーサルの時期によっては、今良くても、当日までには少し前髪が長くなるといったこともございますよね。カラーリングも同様ですね。
ただ、すごく前髪は短くしたいと思っているのに、リハーサルの時にすごく長いと言うのは、イメージがつかみにくいと思いますので、リハーサル前に一度美容室に行っておかれて、必要であればもう一度リハーサル後も美容室に行っていただくということになるかと思います。
いつもリハーサルの際に美容室に行ったら絶対にこう言ってからカットしてもらってくださいね!と言う言葉はがあります。
「結婚式なので!」です。なんだか照れくさいと思われるかもしれませんが、わたしは花嫁よ!と言うことをアピールしておくと、かなり慎重にしてくださるそうですよね。

ヘアメイクさんの選び方
最近、個人でHPを開いておられるヘアメイクさんもたくさんいらっしゃって、HPをみてびっくりすることも多々あります。
読んでいると、どこかで見たことのある文面に、あれ?と感じることもあります。でも、フリーでする方たちは、もしかしたら同じような思いでされているのかもしれないから文章が似てしまうのは仕方がないのかな?とも思ったりしますが、、。まあ、気にしない気にしない、、、同じような文章からも私の良さを感じてくださった方の、お手伝いができればいいわ!と今は、どーんと構えてます(笑)
さて、本題に入りますが、ヘアメイクさんを選ぶときのポイントはいくつかあると思います。
まずはHPをじっくり読みましょう。
この人にお願いしたいわ!と直感で思えば、それを信じましょう!
次に、ヘアメイクさんの実際のお仕事振りのわかる、ヘアメイクの写真があるかどうかが重要です。
写真があったとしても、実際の挙式の写真ではなく、家の中で撮ったような写真であれば、あまり現場経験のない方で、急遽HPに載せれるものを作ったといったことが多いです。
さらに料金がとても安ければ、なおさらです
もちろん、誰にでも新人の時がありますので、そういった画像しかなくても、直感でこの人って感じたら、ご依頼して良いと思います。
あとは、メールの対応などがきちんとしているかどうか?
これは重要ですよね。長い期間、挙式に向けて一緒にご準備を頑張る、いわばビューティーパートナーになるわけですから、気持ちよくお付き合いできる方でないと、、、。